過去になるその瞬間を記録

軌跡

日常の記録

回顧

変わりたいけど変わりたいけど理由より今やっている事の方がいい。どうしようかなーっと思ったけど環境変えて家ではそれ、ここならこれと目的別に変えると自然と自分の方向が変わった笑。ずっと昔に気づいてたのにそれを考えて何故どういう経過を経て、私は決断して過去はそうなったのか考えておけば時間を無駄にはしなかったなと後悔。

 

考えて学ぶという短い時間はとてもとても軽いようで重要なことだった。自分について知ることは人生において最短の道なのかな。

回避

 

お金に苦労して思った事は、日記とか毎日やるのめんどくさいけどお金の事に関しては几帳面に注意深くやって全く損はなくむしろやったほうがいい…

 

しなければならない事に関しては神経質を超えたぐらいの程度で周りに迷惑かけないように生きていきたい

なりたい自分

友達でこういう人は嫌だなってて思ったら自分にそういう所があるのではないかと確認。

同時にこういう人と友達になりたいなっていう人の性格に自分がなり、嫌だなという部分はしないようにしていきたい。

 

楽しい会話ができる程度の知性を身につける為に最低限勉強は出来てないとだ。

増やしていく

悲しい事は覚えていて 楽しい事よりも濃くなってしまう。

 

だから悲しいことよりも楽しい思い出で満たされたいから記録していかなきゃ‼︎

積み重なって悲しみよりも濃くする!

生きてるだけでいい

生き続ける事に意味があると思った。

死んだらクレープもうどんも食べれない。

 

幸せの鍵

見えてる。少し、あとその少し改善、または捨てれば幸せにすぐなれるのに。何故不幸になりたがるのか。小説や漫画、歴史を見ててそう思う。

 

おそらく周りの人は言う。大切な人も言う。そうその人達の痛い言葉は幸せになれる言葉。すぐ近くにヒントあり。

 

ならばそれに従えば必ず幸せになれるのか?

 

 

 

 

 

自分の人生は自分で決断し歩むもの。他人の言葉で簡単に決断し自分の人生を簡単に委ねてはいけないことも必ずある

 苦しい恋、先の見えない夢などに自分の本当の気持ち、頑ななプライドを捨てた本当の気持ちがあって覚悟してるならその道を進めばいいのかもしれない。それこそ自分で出した決断。

 

 

 

結論、人が決められる幸せなんてない。幸せに定義なんてない。

自分が幸せだと思う事が本当の幸せなのかな。